日本の四季

イネ・イナホ・稲・稲穂

科属:イネ科イネ属

イネの果実がコメで、日本をはじめ東南アジアの主要な穀類です。イネの栽培はインドから東南アジアにかけての地域ではじまったと考えられています。日本へは中国を経て、紀元前1000年ごろ入ってきたといわれています。
神聖な儀式にも使われる稲穂ですが、最近はフラワーアレンジメントとしても使われています。

科属:イネ科イネ属
学名:Oryza sativa
漢字表記:稲・稲穂
花期:7〜9月
原産地:インド、東南アジア
園芸分類:一年生植物
花色:白色
草丈:50〜100cm
花言葉:神聖
誕生花:11月3日
撮影地:足立区都市農業公園、その他
撮影日:2011/10/16
カメラ:Canon EOS 60D


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関連参考サイト
イネ科